ありけん日記


有田健太郎の日記、エッセイ、フォトギャラリーです
by KeN-ArItA

ライブフォトギャラリー

今回は、最近のライブ写真コーナーです。


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【H18/1/29(日)西荻窪TURNING】
ライブハウスターニングの後輩バンド『螺旋ダイヤモンド』の初企画『太陽に萌えろvol.1』にて。



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←【H17/12/28(水)西荻窪TURNING】
『否』企画『帝唱〜光と闇の創生〜』、サブステ−ジにて。



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【H18/1/29(日)西荻窪TURNING】
ライブハウスターニングの後輩バンド『螺旋ダイヤモンド』の初企画『太陽に萌えろvol.1』にて。



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【H17/12/31(土)西荻窪TURNING】
カウントダウンライブにて。



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【H18/2/2西荻窪TURNING】
『MJC誕生日おめでとう、どっかん大祭』サブステージ『南国男塾』にて。(右上)




写真提供:yayoさん
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# by KeN-ArItA | 2006-02-08 23:15

『時々タイムスリップ』 ラーメン編

先日、行きつけの博多ラーメン店でラーメンを注文したら、6秒くらいで出てきた。
絶対作りすぎてたよ〜。
今までで、注文して出てくる早さNo1だったね。
反対に、遅く出てきたやつNo1というのもあるよ。


学生の頃、車で青森の下北半島へふらり一人旅をしたんだ。
季節は秋、絶景と自然の圧力に涙したものさ。

10時間も走り続けてへとへとに辿り着いた先は、大畑町という小さな港町。
やっと見つけた小さな旅館に素泊まりを決めて、近所の北酒場ののれんをくぐったんだ。

小狭い店内は、映りの悪いテレビと演歌で雰囲気もりもりである。

メニューがイカだらけだったので、とりあえずイカ刺しを注文した。

「…すまねぇ、今日は船が出てねぇんだ」
ばつの悪そうにおやじが言う。

僕は南からはるばるやって来て、イカが名産の町のイカが食べられないのはついてないなぁと話した。
その発言がおやじのハートに火をつけたらしい。

「待ってろ」
そう言って前かけをはずし、カブ(バイク)で出て行ってしまったんだ。

さて、みんな困った。

しかしここは北酒場。
飲んだくれおやじ達が、知らない僕にも飯やお酒を分けてくれるんだ。

北国の親父たちと話す時は、「海」「男」「酒」「親父」などの単語をまじえていればだいたい上手くいく。

酔いも会話(ほとんどかみ合ってない)も盛り上がってきた頃に、ようやく店主が戻ってきた。
わざわざ隣町まで行ってイカを仕入れてきたらしい。

その後、これでもかっていうほどの様々なイカ料理がみんなの前に並べられ、北酒場は暖かさいっぱいのまま時を忘れたんだ。


最高に遅い料理は、以外にも悪くなかったよ。


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【下谷神社】
東京は上野、昼休みにふらり発見「下谷神社」。
風は強いけどいい天気だ。
境内のベンチでのひなたぼっこは、寒さも忘れる心地よさ。
ねむねむねむ…



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【にゃんこ先生、下からの撮影にご協力】
考える事は一緒さ!にゃんこもやって来て日なたぼっこ。
しかしこの写真。口が「うに〜」って。(笑)
かわいいよね〜。
撮りながら笑いが止まらんかったよ。
よくブレなかった。



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【?】
さすが上野。繁華街や下町、お寺もあれば、怪しさもたっぷり。
「〜より」って…。もっと高いのあるんかい。

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# by KeN-ArItA | 2006-02-05 21:26

月は東に日は西に、窓ぎわ僕はフラリしに

お風呂場の電球がきれていたので、コンビニで新しい球を買ってきた。
だけど球をかえても電気はつかないんだー。
買ってきた球が悪いのかな?と、さらに3個も買ってきた。
でもどうやら本体が悪いらしく、結局僕の部屋は電球だらけになった。

ロウソクを買ってこねば…。

ロウソクと言えば、学生の頃に電気を止められてロウソクで生活したことがあった(情けない)。
僕は知っている。
電気がないとすごく静かで、それもそう悪くないことを。
そしてロウソクを立てると、ものすごく柔らかく暖かいんだ。

ゆらゆらユラユラゆらゆらり

さらにアルミホイルを下に敷くと、より明るく奇麗になる。
さらにさらにアルミをくしゃくしゃにすると、もっと明かりが広がって奇麗。

たまにはロウソクでお風呂も悪くないかもね!
というか実際は今すぐ直ってほしい。


先日旅に行ってきたよ。
旅に出るといって4、5日帰ってこないこともあれば、駅前まで行ってやっぱりやめたと引き返してくることもある。
今回は日帰りとなった。

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【特急レッドアロー号 4号車 禁煙席 7D】
たまに乗る特急はいいよね。
なんてったって窓際にコーヒーが置けるし、今から遠くへ行くんだという実感も湧くもんね。



昼前に西武線に乗り、何となく西に西に進んで、さらに西に進むと三峰口(たぶん埼玉県)という所に着いた。
秩父の平野を行く列車は、3両編成のガラ空き列車。
地元高校生がそれぞれにかたまって座っている。

車内をバラバラと光が通り過ぎて、とても心地いい空間だ。
列車は、ぽつりぽつりと停まる駅でぽつりぽつりと客を降ろし、終点で僕を含む4人を降ろした。


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さあ、ただ一人駅前で立ちつくすは僕

三峰口は秩父鉄道の終着駅で、ほんとに何もないところ。
大きな山が南にそびえていて15:30には日が暮れていた。
旅館でもあればと少し歩いてみたのだが、なにもなかったよ。
これはこれでまたいい。

ホットコーヒーとともに折り返しの電車を待つ。
旅の列車を待つのは好きだ。
来るから。

向こうの山にはまだ日があたっている。
太陽ってすごいパワーよね。
あそこに行きたいと強く思うもん。


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【三峰口駅前踏み切りより】
ふらり散策中



このままどこか温泉にでもと思ったが、

夕暮れが紫系
星の瞬き
気の向くまま

結局東へ進む電車の中。
動きだす列車の窓には僕さ。

よい旅だった。


帰宅したら、風呂場の電球がきれていた。
うう〜

僕は、電球を買いにコンビニに向かった。
次は日本海に行こう!と思いながらね。
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# by KeN-ArItA | 2006-01-17 22:51

『時々タイムスリップ』  電子レンジ編  

今年も終わりを迎えようとしている。

はやー

21世紀になる!と騒いでいたのもかなり前のことのように思えるよね。

子供の頃、21世紀には車やバイクは空を飛んでいる!と思っていたのだけれど、さすがにまだ無理みたい。

まーしかし、電話から線がなくなっただけでもすごいよね。

昔に作られたあるSF映画の中。
宇宙船から降りた男が公衆電話に向かう、というシーンがあった。
ビーム砲や瞬間移動は想像できても、携帯電話は想像できんかったっちゃろうね。

そう考えると、『僕らは未来にいる』とも考えれる。

例えば電子レンジ。
火もないのに、たった数秒でチン!
クツクツになるとよ。
理屈は分かっているんだけど、不思議よね。
いつも感心してしまう。


子供の頃、『レンジでチンするだけ!電子レンジグルメ』
というCMがあった。
すごい商品が出てしまった…。
そう思った少年ありけんは、すぐに片道20分かけて近くのスーパーまでチャリをとばしたんだ。

そう、新発売『電子レンジグルメ』を手に入れてきたのである。

ふふふ…

なんてったってレンジでチンするだけだからな。
僕は説明書きを読み、早速レンジのダイヤルを回した。

ジジジジジジ…

ふふふ。

僕はレンジの前に両肘をついて様子を見ていた。
近くにいたばあちゃんも一緒に覗きこんでいる。

「こんなんで出来るとね?」

疑うばあちゃんに、僕は得意になって言う。

「まー見ときーよ!」

以前のカップ焼きそば事件の挽回も兼ねて、ばあちゃんにはいいところを見せたかった。

『カップ焼きそば事件』…


それはさらに幼少の頃の話。
初めてカップ焼きそばというものを買ってきたんだ。

嬉しくてしかたなかった。
なんてったってお湯を入れるだけで焼きそばが出来るんだからね。

「そんなんで出来るとね?」

疑うばあちゃんの前で僕はやっぱり得意である。

いつも作るインスタント袋焼きそばは、麺が水分を全部吸いとってくれてお湯を捨てなくてよい。
それに比べてカップ焼きそばは、3分たった後にお湯を捨てなければならない。

しかし袋の焼きそばしか作ったことのなかった僕は、その時『お湯を捨てる』という発想に至らなかったんだ。
(もちろん説明書きなんて読まない)

3分経ってふたを開けて、僕は思ったね。

「しまった、お湯を入れすぎた…」ってね。
(おいおいどんだけ入れすぎてんだ)

そりゃそうだ。
本来なら、今からお湯を捨てるという動作に移らなければならないんだから。

ばあちゃんは、「ラーメンじゃなかとね?」と大爆笑している。

悔しい僕は、そのままソースを入れて無理矢理食べたんだ。
ソースラーメンを。

「これはこれで美味しいよ」

無理があった。
(僕はそれ以来カップ焼きそばを食べない)

だから、
今回の電子レンジグルメは、説明書きもちゃんと読んだし。
なんとしても成功させなければならないのだ。


チン!

おお〜
出来たよ!電子レンジグルメ〜

取り出してそっとふたを開けてみた。

しかし、
全然変化がないのである。

何だか嫌な予感がしてきた。

もう一度レンジに入れ、今度はおもいきって10分くらいに設定してみた。

ジジジジジジ…

おかしいなー
おかしいなー

おかしいのは当然であった。
僕が電子レンジだと思っているのは、オーブントースターなのだから。

僕の家のオーブンは大きくて、CMの電子レンジに似ているし。
なんといっても決めては「チン!」となる。というところだった。
チン!となるものなんてそうそうないよね?

まあよく考えれば、電子レンジなんてものはまだ普及しきってなく、そんな物が家にあるわけなかったのだが。

ああ、悲しき勘違い。
少年ありけんはまだ気づかないんだ。

やがて、電子レンジグルメに変化があらわれはじめた。

プラスチック容器がとろけ始めたのである。



人間も動物である。
動物とは、本能的に危機を察する力を持っている。

そう、少年ありけんもこの時漠然的な危機を感じたのである。

ジジジジジジ…

さらに、プラスチック容器はチーズのようにとろけ始めた。

あわわわわわわー

「けんちゃん!煙が出ようばい〜!」

ばあちゃんも大あわて。

はわわわわわー

ジジジジジジ…

「煙がでようばい〜!」

はわわわわわー

覗き込んだオーブンの中にあったのは、
『ホカホカの電子レンジグルメ』ではなく。
『モクモクの有毒ガスずくめ』だった。


このとき少年の心が深く傷ついたのは言うまでもないだろう。
よくグレずに育ったもんだ。

このしばらく後、光ゲンジがCM出演する「チンチンマジカルポテト(名前は自信がない)」という魅力的な商品が出たが、さすがに買わなかった。


「これチン!してください」
「チン!すればおいしいよ」
「チン!しますか?」

現代、チン!とは電子レンジの代名詞と言っても過言ではなく、それは生活に欠かせない大切な存在になっている。
すごい進化だし、素晴らしいことだ。
まさに未来。

しかし、その昔起こった悲しい出来事も。
僕らは忘れてはいけない。


(しかしこの後、大人の階段のぼる予備校時代。ありけんは性懲りもなく『電子レンジカップラーメン爆発事件』を起こしてしまうのである)


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【西東京は飛田給。朝早い歩道にて】
はらはらと一斉に舞い散る初冬に、ハナミズキ



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【荒川の屋上より、南の世界へ】
強い風と寒い一日がくれた、ちょっとしたプレゼントやね。



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【12/24(土)西荻窪BINSPARK。クリスマスライブより】

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# by KeN-ArItA | 2005-12-31 02:35

おはよう富士山!

12月に入っていよいよ寒くなってきた。

「夏より冬の方が好きだ!」なんて言っていたが、
こう寒いと「やっぱ晩春よね!」なんて言いたくなる。

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【東京:飛田給の歩道にて】
なんて暖かそう。飛び込みたくなるよね。



先日、仕事で山梨県の大月に行ってきた。

続き…                                    
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# by KeN-ArItA | 2005-12-11 12:12

時々タイムスリップ(柿編)

ドアに寄りかかっている僕は、東へ進む通勤電車の中。
南西の空の低いところで月が消滅しかかっている。

キラリと光る太陽があと少し上れば、月はまた次の国で見られたり見られなかったりするだろう。

しかし晴れてるなー。

停車した駅。
窓のすぐそこに柿の実が熟れている。
多分、シブガキ。

柿は、市販されてるやつのようにさくさくと食べれるやつもあれば、食べると口がムチュ〜とタコチュウのようになるやつ(シブガキ)もある。

子供の頃よく木に登り、柿をとって食べてはタコチュウになったものだ。
そこらへんに生えている柿で、生で食べれる柿は少ないんだ。

この柿は?

ちょっと挑戦する気になれないなぁ。


柿といえば思い出す人物がいる。
小学生の頃、よく遊んだ「つよし」だ。


近所に住む4つ下のつよしとは相性がよかったのだろう、年が離れているにも関わらず毎日のように遊んだ。

福岡の片田舎に住む僕らの遊び場は、主に山や川。

ある時、山の開けた場所で「かくれんぼ」をしていたんだ。
だけど、つよしだけがなかなか出てこない。

探すのに飽きた僕は、そこらへんに落ちていた青い柿を林に向かって「ていっ」と投げた。

たった一個だよ。

「いでっっ!」

命中するのである。

頭を押さえて泣いているつよしの側に、割れた青い柿が落ちていた。
つよしはまるで「のび太」みたいなやつなんだ。


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【埼玉県高麗(こま)にて】
初冬の高麗に人影はない。ここは開けた山間。
子供の頃よく遊んだ裏山を思い出させるんだ。



いつだったか、「缶けり(かくれんぼのレベルを上げたような遊び)」をやっていた時。
やっぱりつよしだけが見つからないんだ。

当時、缶けりのプロ(自称)とまで言われていた僕は、どんなところに隠れたやつでも見つけることができた。
そんなプロ。
鬼役としてのプライドをかけて、つよしの発見に全力で走りまわった。

しかし見つからないんだ。

やがて探すのに飽きた僕らは家に帰った。

しかしその夜、つよしが帰ってこないと近所中大騒ぎになった。

僕は少年ながら、責任を感じていた。

近所中必死の捜索の末、やつは自宅の犬小屋から発見された。
犬とともに熟睡していたらしい。

缶けりのプロ、ありけん少年。完敗の一日であった。


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【高麗川にて】
今日は水かさが少ない。
ぴょんぴょん石を跳び越えて向こう岸に渡れたよ。
水中にも水面にも、落ち葉。



想い出はどんどん溢れてくるよ。
こんなこともあった。

学校の帰り道、つよしは「目をつむって歩く」という意味不明の特訓をしていた。

見てて面白くなった僕は「よし!おれが右左と言っちゃーけん、そのまま歩きー」
とナビを始めたんだ。

普通、人は目をつむると恐る恐る歩くものである。
しかしつよしは嬉しそうにずんずん歩いてゆく。

「もうちょい右!ダメダメ左!そうそう真っすぐ」

全く恐れずにずんずん歩いてゆくその姿を見て、僕は思ったんだ。

(こいつ、絶対に薄目してんな〜。)

やがて、小川の橋が見えてきた。
小さな川の小さな橋に柵なんてない。

(フフフ…よし)

ずんずんずんずん
そして橋の上にきた時、僕は最後のナビとなる一言を発する。

「そこで左!」

ぼっちゃーん★

つよしは、目をつむったまま嬉しそうに90度曲がって。
「ストップストップ!」
あわてる僕の声も間に合わず、のび太みたいに川に落ちてしまったんだ。

僕を信じてたんだね。
泣いているつよしを引っ張り上げて謝ったよ。


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【レモン?みかん?】
固そ〜。いずれにせよ食べると口がタコチュウになること間違いなし。



僕が高校2年になった頃、つよし家は引っ越していった。
2、3時間程の距離なので一度遊びに行ったが、それ以来。
場所も覚えてないよ。

入学したばかりのブカブカの制服を着て、照れ笑いしている。
僕の中のつよしはそこでストップ。
ちっとも大きくなってない。

今頃、どこで何しているかね。
立派な大人になって、しっかりと働いているだろう(たぶん)。

もし、このままずーっと会えなくても。
つよしは、また僕の中で生き返るだろう。
今日みたいにね。


どこかの町、初冬のバス停。
白い息を吐いてバスを待っているつよしの頭上にも、熟れた柿がぶら下がってるかもね。

べちっ!

「うげっ」

あいつの頭を直撃したりしてるかも。


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ありがとう
君と出会えてよかった
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# by KeN-ArItA | 2005-11-26 22:59

冬の新作ラーメン発表

連日の忙しさも一段落したよ。

ふぅ

気がつけば東京は冬。
枯れ葉が舞うレンガ道は、寒いけれど暖かい色よね。
木枯らしの帰り道、僕はマフラーをぐるぐる巻いた。


今日はラーメンを作ったんだけど、面白いものを入れたんだ。

ハンペン。

続き…
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# by KeN-ArItA | 2005-11-19 23:01

Bコース。なぜなら空が高いから

リハーサルを終え、駅を出て帰り道。
今日は久しぶりにBコース(川沿いを通る、まあまあ遠回りのコース)で帰った。

駐輪場をぬけて民家の角を曲がると、西陽に照らされて金色に静まりかえっている大きな木々が目に飛び込んできた。

はあ〜

紅葉もここまで降りてきとうっちゃね。

またその木々の色が暖かいと。
シンと時が止まっとうみたいで、しばらく立ち止まってしまったよ。

続き…
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# by KeN-ArItA | 2005-11-04 19:32


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